うふっ、
今回は
大丈夫ってたかくくってたら、
ついについに回って来ました~(汗
京都生まれの京都育ち、今は亡きゴールデンのるびーちゃん、
そしてまだまだお子ちゃまのトイプードルのクロスちゃんと天ちゃんの
るびーのままさんからバトンが回ってきました~^^
初心にかえったつもりでタイムスリップしながら、
坊主たちのこと思いながらやってみますね~~~♪
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きょうの画像は先日鵠沼海岸に羊毛W&Bと行ってきたものと大雪の日の画像、
そして懐かしいウイリーの画像は2006年1月に鵠沼海岸に行ったときのものです。
ウイリーは14歳5ヶ月でした。
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Q1 犬を飼うようになったきっかけは?(購入方法)ん~、一戸建てに移ったら絶対に犬と暮らすんだ!って夫と決めてました。
あのころはマンションは犬を飼えないところのほうが主流だったので、
念願叶って借家だけれど一戸建てに移り住んだときにウイリーを迎えたのです。

購入方法はブリーダーさんに直接電話して希望を伝えました。
犬を迎えるにあたって受け入れ態勢が整う頃、
生後80日のウイリーがやってきたのです。

本当はウイリーではなくて他の子が来る予定でしたが、
うちに来る直前に下痢をおこしてしまい、
心あるブリーダーさんが自分のところにおいておく予定だった子を譲ってくれたのです。

弟のブラッキーは、
当時お世話になってた訓練士さんの教え子の黒ラブさんが出産したとお話を持ってきてくれて
ウイリーと相性の合いそうな子を連れてきてくれました^^
Q2 うちのワンコの変なクセは?あ~、これこれ~~(笑

《ウイリー》の変な癖で真っ先に思い出したのがですねえ・・・
我が家はずっとベッドで一緒に寝ていました。
それで・・・
ウイリーは決まって夫でも私でも一緒に寝る人の股の間に入ってくるんです。
静かにそっと寝てくれればいいのに、ドカッと派手に横になるんです。
心得てはいたものの夫は何度悲鳴を上げたか数知れず・・・なのです(汗

《ブラッキー》は子供の頃自分よりも小さな子を見ると「ウゥ~~」って
とリ合えず威嚇してから急いで夫か私の後ろに隠れていました。
声はだしたものの臆病が故、内心”しまった”って思ったのでしょうね。
Q3 ワンコの名前の由来は?
《ウイリー》
私たちの結婚式でウイリー・沖山さんにヨーデルとハワイアンを歌っていただいたので
ずっと迎える子にはその方の”ウイリー”という名前を付けようと思っていました。

《ブラッキー》
お兄ちゃんのウイリーとゴロウが合うように○○ーって考えました。
あのとき40種類くらい名前を考えたのですが、一番簡単で呼びやすい”ブラッキー”に決めました。
ということは、40も考える必要がなかったような気がしますが・・・(汗
ハナミズキの蕾にたくさんの雪が・・・Q4 次へ渡す人へのあなたからの質問は?犬と暮らして自分自身が変わったことってどのくらいありますか?
庭の出口に飾ってある黒ラブのオーナメントにも雪が・・・Q5 バトンをくれた人にあなたからのメッセージは?
部屋に飾ってある花と庭の雪るびーのままさん、ありがと~~♪
バトン、とても楽しかったです^^
坊主たちのこと、たくさん思い出すことができてしあわせでした。
可愛いるびーちゃんとの想い出をこれからもたくさん教えてくださいね~。
クロスちゃんと天ちゃんにもいつか会えたら嬉しいです。
これからもどうぞよろしくね~~~~~。
Q6 そして次にバトンを渡す3人は?
へへっ、ドキッとさせちゃうかな!
★まず、私がブログを作るきっかけとなったラブ爺様の飼い主
そして今はキッド君のママさんの
ターミ姉ちゃん~~~、お願いします~♪
★そして、シンディちゃんの
mom さ~~~ん、お願いします~♪
★そして、ルビーちゃん、ルーシーちゃん、ガーナちゃん、ディーバーちゃんの飼い主さんの
DOGLABさ~~~ん、お願いします~♪
U。・ェ・。Uとの生活の中で一番心に残った事は?《ウイリー》
たくさんたくさんあります。
けれど・・・一番心に残ったことといえばやっぱり介護です。
ウイリーは身をもって夫と私に
生きることってこういうことだよと教えてくれました。穏やかにそして静かにゆっくりと命を閉じるまでを介護させてくれたということは
ただただ「ありがとう」という気持ちでいっぱいです。

《ブラッキー》
やっぱりお兄ちゃんに関連してきますが、
ウイリーの体調の良し悪しはブラッキーがいつも教えてくれました。
ブラッキーはいつも本気です。
ウイリーに甘えたり体当たりしたりしてるときはウイリーの体調が本当に良いときです。
そして遠くからウイリーを見てたり、絶対にウイリーに近づかないときが何度かありました。
そのときはウイリーの体調がものすごく悪いときです。
いつもウイリーの体調を真っ先に私たちに知らせてくれたのがブラッキーでした。最後ウイリーが命を閉じたとき・・・
ブラッキーは決してお兄ちゃんを見ようとしませんでした。背中を向けてました。
きっと悲しくて淋しくてどうしようもなかったのだと思います。
ブラッキーが立ち直るまで長い時間がかかりました。このことは決して忘れることのないU。・ェ・。Uとの生活の中で心に残ったことです。
長くなってしまいました~(汗
読んでいただいてどうもありがとう^^
これからもどうぞよろしくお願いします。